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おひさま3月号
おひさま3月号NO.147

―早期英語教育は最もローリスク・ハイリターンな投資―

英語を身につけるには、もちろんお金がかかります。
しかし、早いうちに英語ができるようになることには、実にたくさんのメリットがあります。
まずは、お子さんの成長に沿って、おさらいしてみましょう。
バイリンガルの子は、言語の理解力が高くなることは、前述しましたが、これが中学受験に際しては「国語」のテストで有利に働きます。
国語は、算数と並び中学受験で子どもたちを最も悩ませる科目なのです。
そして、高校受験で学生が最も手を焼くのは英語です。

しかし、小さい頃から英語を身につけておけば、楽に高得点を狙えます。
英語ができないという理由で志望校のランクを下げざるを得ない子がたくさんいる中、英語ができればそんなことに煩わされることはありません。

さらに、大学受験。
センター試験では英語が必須ですし、私立の一般入試ともなれば、英語ができなければどうにもなりません。

つまり、大学入試では国公立大・私立大を問わずに、英語が合格の鍵となるわけです。
英語の能力が、進める大学のランクを決めると言っても決して過言ではないのです。

英語力は就職活動でも有利に働きます。
自分の望む職業に、高待遇で就くことができる可能性を広げてくれるのです。
さらに就職後も、昇進や転職など人生の様々な場面で身を助けてくれます。

そんなことすべてを叶えてくれるのが「英語力」なのです。

しかも、それだけではありません。英語教育は早ければ早いほど経済的です。

まず中学時代には、英語・国語の塾に通う必要がなくなります。
つまり、塾では必要に応じて、理科・社会科・数学を教えてもらえばよいわけです。
これだけで大変なコストダウンです。

高校に進んでからも、予備校の英語講座などには通わずに済むでしょう。
さらに、英語ができることで国公立大学への道が開けます(もちろん日常的な努力は必要ですが)。
なんといっても、大学受験の鍵となる重要科目・英語で高得点が狙えます。

さらに、英語に割くはずの勉強時間を、数学・社会・理科など他教科に使うこともできます。
すべての教科にわたり、まんべんなく実力を養って受験に臨むことで、国公立大学合格が見えてくるのです。
国公立大学と私立大学の場合で卒業までの学費の差を比べると、前述のとおり、学部によっては200万~1千数百万円にもなります。

それに対して、幼児期や小学生の時期にかかる英語教育費は100万円程度。
早いうちに100万円を投資することで、将来的な負担をこれほど軽減できるものは他にないでしょう。
そして、その点に気づいてる人たちは、せっせと我が子に早期からの英語教育を施しているのです。

ちなみに私どものプログラムでは、4~5年で英検準2級レベルの実力を身につけられます。
英検を例に取ると準2級という言葉になりますが、実際はそんな程度ではありません。「英語ができる」ようになるのです。

つまり、日本語に訳すことなく英語を理解できるようになる“英語脳”が身についているのです。

そこまでにかかる費用が教材費であれば20万円ほど、教室に通っても100万円以内です。
これは投資としては格安です。

(わが子が一生、英語で困らない!子どもの「英語脳」の育て方 船津洋 著より)



****4月より英語コースを開講します!!*******************

 七田眞校長・船津洋氏共に開発した英語教材を用い、右脳へのアプローチで英語を理屈抜きで聞き取れる耳を作ることから始め、高い読解力を身につけた、「4年でバイリンガル」を目指すコースです。
無料の体験レッスンを行いますので、ぜひご参加ください。


****2月の達人!******すごいすごい!おめでとうございます!!***** 
         
♪国旗120か国暗唱    あきひとくん      
♪100ペグ暗唱      あんちゃん
♪木へん魚へん暗唱     もかちゃん
♪四字熟語50音暗唱    りょうくん
♪円周率100ケタ暗唱   りょうくん
♪理科ソング地学編暗唱   はるかちゃん
♪プリントB修了      ともちゃん りょうくん こたろうくん
♪プリントD修了  しんじくん 
 ♪犬棒カルタ50音暗唱 みうちゃん
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