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幼児教室オーナーの、日々の出来事や気づきを公開
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0hさま3月号
おひさま3月号NO.87

ゴマ粒ほどの種から、象の足のように大きな大根が採れました。
これを奇跡と言わず何といいましょうか。

小さな一つの種の中に信じられないくらい、遺伝子情報がびっしり詰まっているのに、
人間の肉眼では見えません。
寒さに強い。白い。まっすぐ上と下に伸びる。害虫に強い。味は淡白。肉質は柔らかい。

など大根が大根になるための情報を一粒の種に誰が詰め込んだのでしょうか?
品種改良される前までの原種に遡れば、やはり、人がつくったものとは思えません。

嫌われ者の蛇や蚊、毛虫、ナメクジ、みみず、など植物から生物まで地球には不思議がびっしり詰まっています。
しかも、不必要なものは何一つないといわれています。
逆の言い方をすると、この地球に存在しているものはみんな必要なものになります。

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