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幼児教室オーナーの、日々の出来事や気づきを公開
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おひさま2022年1月・2月号
おひさま2022年1月・2月号No.218

「健康を保つ食事術」

腸は便秘、下痢、腹痛、アレルギーから脳の病にいたるまで、あらゆる病気に関係する。
腸は人の健康の源であるから、その状態を知ることは重要である。
しかも腸の状態の自己チェックは、簡単にできる。便秘、下痢、腹痛があれば、腸が不健康な状態なのである。

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おひさま10月・11月号
おひさま2021年10月・11月号No.217

「苦いコーヒーとあまいハチミツ」

私は、「七田式」という右のう開発教室に通っています。そして、七田に行く事がとても好きです。

なぜかというと、いやな事や悲しい事、不安な事があると先生達が相談に乗ってくれたり、じゅ業が楽しいので自然と心が落ち着くからです。

心が苦いコーヒーだとすると、七田はあまいハチミツのように心を落ち着かせてくれます。

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おひさま9月号No.216
おひさま2021年9月号No.216

―人やものを自分のことのように大切にする子ども―

お子さまを見て、まだ見ぬ保護者様を察する=それが国立受験。

例えばですが、乱暴に書籍を閉じたり、投げるように物を置いたり、力任せにドアを閉じたり、奪うように物を受け取ったり、そのようなことをしてしまうことがあります。

仮定の話ではありますが、ものを大事にしないことを続けていると他者を大事にしなくなってしまう、そんな傾向性が強くなってしまうようです。

やはり仮定の話ですが、他者を大事にしないことを続けていると自分のことも大事にしなくなってしまう。そんな傾向性が強くなってしまうことがあるようです。


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おひさま8月号
おひさま8月号No,215

保育園や幼稚園を卒園したら、みなさん小学校へ進学しますよね。
高等学校や大学などは「どこに行こうか」と悩むことが多いと思いますが、「小学校」の場合はどうでしょうか。

「すぐ近くの小学校に行く」
「近所のお友だち、お兄さん、お姉さんと同じ小学校に行く」

このような選択が一般的と思ってるみなさんは、迷うことなく地元の公立小学校を選びます。

しかし、その一方で、

「エスカレーター式に大学までの道筋をつけてあげたい」
「中学受験に強い学校を選んであげたい」
「レベルの高い教育を受けさせてあげたい」
「魅力のある授業をするという定評のある学校に行ってもらいたい」
「地元の公立小学校に通わせるのに不安がある」

というようにお考えのみなさんは、私立小学校も視野に入れていきます。
いわゆる、「小学校受験」というものですね。

みなさんは、どちらでしょうか?


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おひさま7月号
おひさま7月号No,214

―甘い朝食は、人生を奪う―

そして、血糖コントロールを心がけよう。

脳の活動のすべては、化学的な電気信号で行われている。
この脳神経信号のエネルギーは血糖だ。
糖が届かなければ、脳は動かないのである。

最低、空腹でも食後でも血糖値80はキープして欲しいところ。
40を下回ると、脳は活動を停止して、意識混濁状態に陥る。
70を下回ると、思考が停滞しだす。
60を下回れば、「だるくて、何もかもがうんざり」してくる。さらに下がると、身体が危険だと判断して、血糖値を上げるホルモンを連打してくる。


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